Chemistry
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

分子構造が似ている物質は、分子量が大きいほど分子間力はどうなりますか??あと、沸点もお願いします!

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

分子構造が似ているというのはすなわち、電気陰性度が同じような組み合わせの原子から構成された分子であると思って回答します。

電気陰性度による違いが無ければ、ファンデルワールス力による違いによって分子間力が大きくなります。

結合が強くなる訳ですから沸点も上昇します。

ごま

ありがとうございます!!

ファンデールワールス力とはなんですか??

アフロ博士

ファンデルワールス力というのは分子間力のひとつです。

原子は原子核のまわりを電子がスピンしています。

この電子ですが、動き回っているのでその電子の場所によって原子のなかでも電気的な偏りが生まれてしまいます。

例えるならば、人口ですかね。地球を原子とみたてて人間を電子とします。
人口が多いところ、すなわち電子が沢山集まった場所はマイナスに偏ってしまいますね。

でも、電子は常に回転しているの電荷はほんっっっの一瞬だけでずっと偏っているわけではないです。

ですから、極めて弱い影響です。というか、無視してもいいくらい...?
ですが、力は生じることには生じるのでやっぱり分子間力には違いありません。

という力です。

ごま

ありがとうございます!!めちゃくちゃわかりやすいです⸌◦̈⃝⸍○┓

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คำตอบ

ファンデルワールス力について、補足です!

まず、ファンデルワールス力というのは、イオンじゃない分子間に働く力のことです!イオンじゃないものを中性分子と言いますが、中性分子の中でも分子内でプラスの部分とマイナスの部分がある「双極子」と、もともと別れていないのに、電荷に反応してプラスとマイナスに分かれる「誘起双極子」というものがあります。

さて、ファンデルワールス力は具体的には3種類あります。

まず、双極子-双極子間の力です。これを配向力といいます。
次に双極子-誘起双極子間の力です。これを誘起力といいます。
最後に誘起双極子-誘起双極子間の力です。これを分散力といいます。

他の回答者さんが言っていたのは最後の分散力のことです!
3つのファンデルワールス力の中で一番多いのが分散力と言われているので、教科書でも分散力のみ説明されている場合が多いですが、本来はファンデルワールス力というのは、「中性分子間に働く力である」ということを覚えておきましょう!共有結合やクーロン力による力とは違い、電子が関与せず、分子の部分的な電荷の偏りによる力というのが特徴的です。

ごま

ありがとうございます😭イオンじゃなかったんですね!ありがとうございます(*^^*)

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