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(2)はあってますよ。
⑤の解説だけしますね。
この物体にはたらいている力を考えます。触れなくても生じる重力Wが下向きにかかっています。そして、この台車は糸と床に接しています。糸からは、糸が「台車を」引く力F(=張力)が、床からは、床が「台車を」押す力N(=垂直抗力)を受けます。力は受け身で書くので、台車にはたらく力は「台車を」になります。今は、台車だけを考えていますが、作用反作用の関係にある力(台車が糸を引く力、台車が床を押す力)もかかっていることに注意してください。

ここで、台車にかかる力はF,W,Nとありますが、これらの向きはすべてバラバラです。この向きを統一するために、力の分解を行います。この物体は斜面にそって運動するので、斜面に平行な向きと斜面に垂直な向きの2つだけを考えます。つまり、分力は重力や垂直抗力のような力の種類ではなく、扱いやすくするための仮想の力です。

もともと、斜面に平行なTと、垂直なNはそのままです。Wはどちらでもないので、仮想的に2つの「斜面に平行な向きの力」と「斜面に垂直な向きの力」の合力であると仮定をし、分解します。

分解をするときは、「力の平行四辺形の法則」というのを用います。力の矢印の両先端からそれぞれ分解したい向き、つまり今回なら斜面に平行な向きと垂直な向きに------という線を書きます。(写真)

(2)物体を静止させたと書いていますが、静止といわれたら力のつり合いの式をたてます。
今、垂直方向にはもともと全く動かないので垂直方向はつりあっていて、平行方向は、糸で引っ張ることでつりあったので2つの式がたてられます。
平行: 重力の平行分力=糸の張力...①
垂直: 重力の垂直分力=垂直抗力...②
つまり、(1)で作図した矢印の目盛りを読み取れば答えになります。

(3)緩やかな斜面にすると写真のようになり、斜面に平行な分力は小さくなります。したがって、それと①の関係にある糸の張力は小さくなります。

コナン大好き!

詳しく説明してくれてありがとうございます!
こんなにも長い文章を書かせてしまってなんか申し訳ないです。でもよく分かりました!

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