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②(順)1.文末が「つる」で終わっている
2.係助詞の影響も省略もない
3.余韻を残す効果(詩でいう、連体中止法)
③経典は漢字で書かれた書物です。登場人物が坊さんだったのでは?短文訳でそうでてきたならあんまり気にしなくていいかもです。ですが、長文で出家した人だったら、俗書は読まないでしょうから文=経典の場合も多いと思います
④子といふものなくてありなむ。
「あり(ラ変用)」+「な(強意「ぬ」未然)」+「む(適当「む」終止)」
*「あり」がナ変でない動詞の連用形であることをまず確認。終助詞「なむ」は未然形接続なので「なむ」と考えず、「な」+「む」の構成だと分かる。*
⑥正直どっちでもいいと思います 笑
「雪が降り続いているよ」と既に文末が現在進行を示しているので「若菜を摘む私の袖に」とそのまま訳しても、「若菜を摘んでいる私の袖に」と時制を合わせても伝わる情景は変わりません。ですが「つつ」という継続を表す助詞をきちんと理解していることを示すならば、進行形の方が好ましいかもね。(どっちでもいいと思うけど)
「つる(完了「つ」連体形)」→「〜した」「〜てしまった」が通常の訳これに、『文末であるのに終止形ではなく連体形=余韻を残す』 の表現として、詠嘆のように訳してあるのだと思います。
言葉にするのが難しいな…、わかりにくくてすみません(><)
いやいや、こちらの拙い説明で理解出来るのはむしろ凄いです 笑
お役に立てたようで何よりです^^*
ありがとうございました♪
なるほど。
分かりやすい解説ありがとうございます!
助かります。