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まず、それぞれの電流値から抵抗値を求めます。
P-Rは3÷0.10=30Ω
P-Sは3÷0.15=20Ω
R-Sは3÷0.30=10Ω
PとQ、QとR、QとSすべて0なのでQには繋がれていません。PとRの間、PとSの間、RとSの間には電流が流れています。よって考えられるパターンは数パターンです。
①PとR(30)、PとS(20)
②PとR(30)、RとS(10)
③PとS(20)、RとS(10)
これらについてすべて試していきます。
①この場合、SとRの間の抵抗10ΩはP-RとP-Sの直列の合成抵抗になりますが、30+10は20ではありません。
②この場合、SとRの間の抵抗10ΩはP-RとP-Sの直列の合成抵抗になりますが、30+10は10ではありません。
③この場合、PとRの間の抵抗20ΩはP-SとR-Sの直列の合成抵抗になりますが、20+10は30になります。
よって②のパターンであることが決定するため、P-Sが20ΩでX, R-Sが10ΩでYとなります。つまり、Xは20Ωの抵抗Cと、Yは10Ωの抵抗Dと一致します。
実験からRとSの間は3÷0.10=10Ωになることがわかります。PとR、PとSでつないだ場合、RとSの間にはたらく電流値はPとR、PとSの2箇所の抵抗を1つとみた合成抵抗だと考えて、足し算しています。
③であっていますが、この問題では、赤線で書いているみたいに、実際にRとSを結んで計っているわけではなくて、R-S間はR-P-S間の2つの抵抗がある直列回路とみて、そこに流れる電流を計っているんだと思います。
ありがとうございます!

試験中、赤の部分までは理解できたんですが、青のマーカーの部分はなぜ10Ωになるのでしょうか‥?