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Al=x(g)とおくと、Mg=6.6-x(g)
このとき、AlとMgの分子量はそれぞれ27と24だから、Al=x/27(mol) Mg=(6.6-x)/24(mol)
手順1の反応式より、Alの反応で発生するH2は
x/27×3/2=x/18(mol)
Mgの反応で発生するH2は
(6.6-x)/24×1=(6.6-x)/24(mol)
(∵『×?』は、反応式の係数比から考える)
x/18+(6.6-x)/24=(19.8+x)/72より、手順1で発生するH2は全部で(19.8+x)/72(mol)
手順2:Mg+2H2O→Mg(OH)2+H2
発生するH2は、
(6.6-x)24×1=(6.6-x)/24(mol)
等温等圧において、体積比=モル比だから、上記2つの値より、
(19.8+x)/72=7×(6.6-x)/24
⇔x=5.4
Al=x/27(mol)、Mg=(6.6-x)/24(mol)だから、
Al:Mg
=5.4/27:(6.6-5.4)/24
=2:0.5
=4:1
細かく書いていただき
ありがとうございました!