上の(1)は仮定の辺と、対頂角と、平行線の錯角で「1組の辺とその間の角がそれぞれ等しい」
上の(2)は仮定の辺と平行線の錯角2つで「1組の辺とその間の角がそれぞれ等しい」ので合同→合同な図形の辺の長さは等しい
下の(1)は大体合ってると思います
下の(2)は仮定の辺と正三角形の辺の長さ、角を使って△BDAと△CEBの証明をしてから合同な図形の角は等しい
だと思います。間違っていたらすみません。
それから、先生によって割と書き方の違いがあると思うので、教えられた方(1組の辺or一辺など)で書くといいと思います。
ヒントだけ書いたので、もし分からなかったらまた聞いて欲しいです!