คำตอบ

ぜんぶ解くのめんどくさいし誰も頭よくならないので、やり方を書きます。たぶん長くなります。

まず前提として、このタイプの問題を解くときは

「1個めの文と2個めの文をくっつける」というより

「1個めの文に2個めの文をぶち込む」というイメージを持っておきましょう。

では、(4)の問題を参考にやりますね。

「Paris is a beautiful city.」
パリは美しい街だ。
「It has a lot of old churches.」
それはたくさんの古い教会を持っている。

①まず、1文めと2文めで「同じことを示してるやつ」を探します。

ただしこの時、「地名」や「人の名前」などの固有名詞は選ばないでください。

1文めの「(a beautiful) city」と

2文めの「It」が同じことを示してますよね。

②いま見つけた2つのうち、2文めのほう(今回は It)を関係代名詞(which,who,that,whoseなど)に変えます。

どの関係代名詞を選べばいいかはまた後で解説します。今やるとややこしくなるので。

ちなみに今回は「that」を使います。「that」は万能なのでほとんどの時に使えます。


「Paris is a beautiful city.」
「That has a lot of old churches.」

最後に1個めの文に2個めの文をぶち込みましょう。

やり方は簡単。①で見つけた「(a beautiful) city」の直後に2文めをぶち込むだけ。

「Paris is a beautiful city that has a lot of old churches.」

となります。

ごめん、もうひとつ例題で解説させてください。

「The boy is Tom.」
その男の子はトムです。
「My sister like him.」
私の妹は彼を好きです。

同じように考えてみましょう。

まず、2つの文で「同じことを示してるやつ」は?

このとき、「人の名前」とかはダメなんでしたね。

はい、
1文めの「The boy」と

2文めの「him」が同じことを示してますね。

そしたら、今選んだ2文めのほうを「関係代名詞」に変えます。今回も「that」にしましょう。

すると、
「The boy is Tom.」
「My sister like that.」

となりますね。で、ぶち込みます。といきたいところなんですが!!

「関係代名詞が先頭にない時は先前に出して!!」

というルールがあります。なので、2文めのthatを移動させて、

「The boy is Tom.」
「That my sister like.」

とします。で、最後にぶち込みます。

さっき見つけた1文めのやつは「The boy」でしたね。その直後にぶち込むわけなので、

「The boy (that my sister like) is Tom.」

となります。(ぶち込んだ文をカッコでくくってあります)

最後に関係代名詞の選び方。

①4番の問題のように「主語」を関係代名詞にするとき

ーーそれが「人」なら「that」か「who」
ーーそれが「物」なら「that」か「which」

②最後にやった例題のように「主語じゃないやつ(目的語)」を関係代名詞にするとき

ーーそれが「人」なら「that」か「whom(中学では多分やらない)」
ーーそれが「物」なら「that」か「which」

③「〜の」という単語(myとかyourとか)を関係代名詞にするとき

ーー人でも物でも「whose」

ここまで読んだあなたはいいことあるかも!
おやすみ!

Ayutthaya

誤「My sister like him」
正「My sister likes him」

誤りを訂正してお詫び申し上げます。おやすみ!

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