✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
AとCは標高50m、Bは標高60mにあります。
まず、Aの地表から10m下がった標高40mに凝灰岩があり、Bの地表から30m下がった標高30mのところに凝灰岩があるので、AとBの位置関係から、地層は西の方に低く傾いていることが分かります。
P地点は標高が40mであり、Aからは東に一定の距離(AB間と同じぐらい)移動した場所にあります(南北は地層のずれがないので考えません)。
そのため、凝灰岩の層は、A地点が標高40m、B地点が標高30mにあることから、P地点では標高40+10=50m地点にあると考えられます。
つまり、図3の露頭には凝灰岩より下の層、礫岩と砂岩の層があることが分かります。よって、エが正解になります。
申し訳ないです。西ではなく東に低く傾いています。東西を間違えていました。
P地点A地点B地点を横一列に並べると、
P-----A-----B
という位置関係になります。
そこで、凝灰岩の層は
P-----A-----B
?m---40m---30m
という標高になるので、
P地点は50mにあるということを言いたかったのです。
分かりづらくてすみません。
分かりました!ありがとうございます。
すみません。地層は西の方に低く傾いている、のところが少しわかりません。Aの方がBよりも凝灰岩が高い位置にあるので、東に低く傾いていると思ったのですが…あと40+10=50のところの説明もう少しお願いします。