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問い2
多分ですが、以下
ナトリウムフェノキシドからフェノール遊離反応を書くのでは?
C6H5ONa + CO2 → C6H5OH + NaHCO3
問い1の水層Bが問い2で問われているため、
Bの水層にある化合物は安息香酸ナトリウムとナトリウムフェノキシドにしました(安息香酸は二酸化炭素で遊離しないから。フェノキシドは記入するか迷ったのですが、問い2にあるから、一緒に記入しました。どちらも水層でイオン化しているから、どちらにもNaを付けました)🙇
いえいえ🙇
ナトリウムフェノキシドからフェノール遊離反応では、水も必要ですか?
必要です。
というのは、最初の回答部分にも記載しましたが、安息香酸ナトリウムやナトリウムフェノキシドはNaが着いていますよね。この物質にNaが着く状態は水溶液で電離しているから。つまり、電離とは水が必要であり、エーテルでは起こりません。このNa化合物は水溶性だから電離するわけですが、NaがHになると水に溶けにくくなります。だからエーテル層にNaフェノキシドが弱酸遊離反応でフェノールになり、移動します。水に溶けにくいフェノールになったから。安息香酸ナトリウムは二酸化炭素より強酸だから弱酸遊離反応は起きず、そのまま水層にいます。
弱酸遊離反応を簡単に言うと、お風呂に入っている塩より強い酸が入ってくると、その塩から弱酸が出て、水層(お風呂)から早めに上がらないといけない。だから、力関係なんですが、フェノキシドは二酸化炭素に負けるから(渋々かはわかりませんが)エーテル層に移動します。それに対し、安息香酸ナトリウムは二酸化炭素より強酸だから、二酸化炭素が入ってきても、「我関せず、何しに来たの?」という感じで、そのまま水層(お風呂)に入ったままなのです。お風呂に入っているときは、電離してます。遊離反応は電離を減らし、水に溶けにくくする反応とも言えるかもしれません。長文になりました、以上です
返答遅れて、すいません。そうなんですね。理解しました。ありがとうございます😊
理解され、良かったです🙇

わかりました。参考にさせていただきます。