Chemistry
มัธยมปลาย

解説に、「第1中和点と第2中和点はx+y」となっているのはなぜですか?(詳しくは写真の問題と解説を参照してください)

136. 炭酸ナトリウムと炭酸水素ナトリウムの混合溶液200mL から10.0mLをとり。 フェノールフタレインを指示薬として1.00m o1/ルの塩酸を続けて滴下したところ, 第1中和点(pH一8.3)まで に4.00mLが必要であった。さらにメチルオレンジを指示薬とし て塩酸を滴下したところ, 第1中和点から第2中和点 (pH三3.6) までに6.00mLの塩酸が必要であり, 第2中和点近くから泡が発 生 した。 最初の混合溶液200mLに含まれていた炭酸水素ナトリ ウムの質量 〔g〕 と, 塩酸滴下時に発生した気体の標準状態で の体積 [mL〕 を求めよ。
=0.060molル 6 上水素トリ ッム : 3.4g, 気体 pHー8.3 (者基必 る域(無8.0-9.8 (が) も <中和点を示す pH3.6 (酸性) で中和 TP 31ー4.4 (欄黄)) で第1 中和点 NaHC0。填 HCI 一つ NaCl+ HO填CO: 6 混合溶液 10.0mL 中の NazC0』 を [mol, NaHCO。 を y [mol) とする と, 第1 中和点までの中和について, 4.00 還 [mol =1.00moVLx poし 00X10 *mol NazC0。 の物質量 HCI の物質量 NazCO。z [mo1) から生じる NaHC0s は* [mol) であるから, 第1中和 占一第 2 中和点の中和について, ァ[moU+y (mo =1.00moLx 半生しー6.00X10 *mol NaHC0。 の物質量 HCI の物質量 ッー2.00X10~?mol もとの水溶液 200 mL 中の NaHCO。 (式量 84) の物質量と質量は, 200mL 10.0mL 三4.00X10~?mol 84g/molx4.00X10~?mol=3 36g3.4g 発生する COz の物質量は 肥応した NaHCO の物質量と等 Muの 6 2 記し CO しいので 22.4L/molx6.00x 10 ?mol=134.4x 10"葉=134mL 2.00X10づmolX

คำตอบ

全然大丈夫ですよ^_^ノ
そもそも私の図とかに問題があるわけですから

書き直したものからわかるように第1中和でNaHCO3が4mmolできて
第2中和では、
NaCO3からできたNaHCO3が4mmol
+元からあったNaHCO3がymmol
の合計4+y mmol あることになります
これが6mmolのHClと反応するので4+y=6
となります

yumyum

ありがとうございます!!やっと分かりました!(笑)すごく分かりやすい説明本当にありがとうございます、助かりました!

แสดงความคิดเห็น

全体の概要を図に書きました
字が汚いのと縮尺や汚れは見逃してください(>_<)
質問の回答は赤線の部分の炭酸水素ナトリウムの量のところです

yumyum

ありがとうございます!重ねて質問になってしまうのですが、これは4molが最初の式のNaHCO3にも反応していてその上6molにも反応するということですか?すみませんまだよく分かっていなくて…

そうですね
始めに4mmolのHClとNaCO3が反応してNaHCO3になってから
そのあと第2中和で6mmolのHClとNaHCO3が反応しています

あと間違いがありました
ごめんなさい🙇‍♂️
図の6が上の説明のとおり4+6で10でした

yumyum

申し訳ないのですが、改めて説明を書いて頂くことってできますか?図々しくて本当にすみません…まだわかりきっていないところがありまして…

แสดงความคิดเห็น
ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?

เมื่อดูคำถามนี้แล้ว
ก็จะเจอคำถามเหล่านี้ด้วย😉