✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
(1)において
熱化学反応式の2220kJはプロパン1molが
完全燃焼した時に発生する熱量です。
今回プロパン11.0gを完全燃焼させるので、
11.0gが何molか分かれば
プロパン1molのとき2220kJ
では0.25molのとき何kJ?
と考えられます。
(2)において
今回は(1)の逆に考えます。
2220kJ発生するときプロパン1molが完全燃焼します。
では、444kJのとき何molのプロパンが完全燃焼するか。さらに標準状態において、何Lであるかが答えです。
標準状態(0℃、1.01×10^5Pa)のとき、22.4L/molとすぐ出て来るようにしておくといいと思います。