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Bを位置エネルギーの基準としているので、A地点の高さはLsin45° です
なので、√2が出てきました
基準は好きに決めていいからです
位置エネルギーはどこか原点を決めて、そこからどれくらい離れているかによって値が決まります
例えば、Aを位置エネルギーの基準にし、上をプラスの向きにします
すると、A地点での位置エネルギー、運動エネルギーはともに0なので、力学的エネルギーは0です
B地点では、Aの下側にLsin45°の位置にあるので位置エネルギーは-mg L/√2 です
また運動エネルギーは1/2mv_b^2です
よって、力学的エネルギー保存則より
0+0=1/2mv_b^2-mg L/√2
です
これを変形すれば、mg L/√2=1/2mv_b^2 となり、解答と同じになります
このように位置エネルギーは、その名の通り位置に対して決まるエネルギーなので、どこを原点と見てどちら向きを正とするのかを定めないと考えられません
この基準は指示がない場合は、解答者が勝手に決めます
普通は力学的エネルギー保存則の式のときに0を作りたいので、A,Bどちらかを原点とします
分かりました😊丁寧な説明本当にありがとうございます!
どうしてBが位置エネルギーの基準になるのでしょうか??回答ありがとうございます