Science
มัธยมต้น
เคลียร์แล้ว

地震の発生時刻の求め方がなかなか理解出来ません💦簡単に教えてください🙇

地震

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

(1)この2点の「距離の差」と「発生時刻の差」を求め,
(2)「距離の差」÷「時刻の差」=「揺れの伝わる速さ」を求め,
(3)「震源の距離」÷「揺れの伝わる速さ」=「揺れが伝わる時間」がわかり,
『地震の発生時刻』が求められるというわけです。

すあ

ありがとうございます!🙇

珠李

例えば,
<A地点>
震源からの距離=40km
揺れの始まった時刻=13時20分40秒
<B地点>
震源からの距離=100km
揺れの始まった時刻=13時20分52秒

なら,
(1)
AとBの距離の差=100kmー40km=60km
AとBの発生時刻の差=13時20分52秒ー13時20分40秒=12秒

(2)揺れの速さ=60km÷12秒=5km/秒

(3)A地点に揺れが伝わる時間
=A地点の距離÷揺れの速さ=40km÷5km/秒=8秒

A地点までに揺れが伝わるまで8秒かかるから,発生時刻は8秒前。
つまり『13時20分32秒』

コピーしたのでわかりずらいかもです!💦

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คำตอบ

地震が発生した瞬間にP波とS波という波が震源から発生します。

P波のほうが早い波で、S波のほうが遅い波です。

そのため、自分のところにはP波のほうが早く着きます。

P波が自分のところにたどり着いたとき、自分は揺れを感じます。

たとえば、P波の速度が2km/s、震源からの自分までの距離が10kmだったとき、P波は10÷2=5より地震発生から5秒で自分のところに着くということです。

したがって、地震の発生時刻は自分が揺れを感じた時から5秒前である、と言った感じです。

P波とS波の速さしか提示されていないときもあります。
たとえば、P波の速さを5km/s、S波の速さを3km/sのとき、自分のところにP波が着いてから2秒後にS波が着いたとします。
S波が2秒間で進む距離は、3×2=6kmです。
つまり、P波が自分のところに着くまでに、P波とS波は6km離れてしまった、ということです(なぜなら発生場所と発生時間は同じなので)。
これはつまり、6km離れてしまった時間分がP波が自分のところに着くまでにかかった時間分、ということです。
よって、P波とS波の速さの差は5-2=3km/sなので、6÷3=2秒が、P波が発生してから自分のところに着くまでにかかった時間、ということです。

よって、地震の発生時刻はP波が自分にたどり着いた時刻から2秒前、S波が自分にたどり着いた時刻から4秒前、となります。問題であれば、どちらかの時刻が与えられていると思います。

おわかりいただけたでしょうか。

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