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Aさんの目線に沿って水平に線を引いてその線と東京タワーが交わる部分を点A'とでもおく
さらにAさんがPを見たときの角度をθとしたとき
高さPA'=AA'tanθで求められるから
PA'+A'Q=500tanθ+16.5=東京タワーの高さ
(A'Q=15+1.5=16.5m、AA'=500m)
なんだけど、tanとか中学で習うのか覚えてないんですよね〜
小学校では縮図で解くんだとおもうけど
わからない話してしまってたらすみません
考えたんですけど中学生で理解できる方法は相似比を使ってだすか言ったとおり縮図を使うかのどちらかだと思います
というかそれしか思いつかない...
で、その問題はどちらと言われれば縮図を使って解く問題です
例えば先端を見上げた角度が45°ならどうですか
水平方向と目線とタワーの高さが二等辺三角形を作りますよね
その名の通り二辺が等しい同じ長さです
つまり見上げた時の角度が45°なら
タワーからAさんまでの距離がそのままタワーの高さと考えられるわけです
ここで伝えたいのは三角形の一辺を高さとして考えられる事です
縮図を使った解き方ではこの三角形の一辺の長さ(=高さ)を求めることになります
そのために水平距離(あの問題でいう500m)と角度が必要なんです
縮図のことを覚えていたら角度が必要な理由がわかるはずなんですけど覚えてますか?
今気づいたけど問題に縮図ってかいてあるねえ...
tanとか知らないこといってゴメンね
こりゃ完全に縮図の問題です...
別の方法を考えて下さりありがとうございます😭
納得出来たような気がします!
本当にありがとうございました!
ごめんなさいまだtan習ってなくてわからないです😭
あと今回高さは求めてなくてなぜタワーの先端Pを見上げた時の水平方向に対する角の大きさを求める必要があるのか知りたいんです😥
せっかく説明して頂いたのにすみません💦