BTB溶液が緑色になるということは、液は中世です。
水酸化ナトリウムに塩酸を加えていくと、水酸化ナトリウムのOH-と塩酸のH+が水になり、水酸化ナトリウムのNa+と塩酸のCl-が塩化ナトリウム(になって結局水に溶けて電離する)ができます。元々あったOH-が全てH+と結びつき、H+がない状態が中性です。
この説明でわかりますか?
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水酸化ナトリウムに塩酸を加えていくと、水酸化ナトリウムのOH-と塩酸のH+が水になり、水酸化ナトリウムのNa+と塩酸のCl-が塩化ナトリウム(になって結局水に溶けて電離する)ができます。元々あったOH-が全てH+と結びつき、H+がない状態が中性です。
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