Biology
มัธยมปลาย

わかる方教えてください!

คำตอบ

問4はハーディ・ワインベルグの法則が分からないと解けないです

①多数の個体からなる大きな集団であること
②全ての個体が自由に交配して子孫を残すことが出来ること
③新たな突然変異が生じないこと
④個体によって生存力や繁殖力に差がなく、自然選択が働かないこと
⑤ほかの集団との間で、個体の移出や移入がないこと

これらによって3番が間違えだと思います。

問5はM型、N型、MN型でみられる遺伝子型がそれぞれ、MM、NN、MNなので6782人の総遺伝子数は6782×2=13564
M型の遺伝子頻度を求めているので、M型の人は2021人、M型はMMなので2021×2=4042、MN型の人は3332人、MN型の人はMNなので3332そのまま、それらを足したら4042+3332=7374
Mの数/全体の数で遺伝子頻度が出るので、7374/13564=0.54
4番が正解だと思います

ゲスト

本当にありがとうございます!理解できました!

ゲスト

ちなみに問6ってわかりますか?

nachi

4番だと思います

優性と劣性では優性のほうが形質されやすいです。
黒いガが取り除かれる、と書いてあるので、より多く形質されれば多く取り除かれることになります。なので④の「黒色遺伝子が劣性である場合よりも優性である場合のほうが、黒色遺伝子の遺伝子頻度が低下する速度が大きい」が正しいとなります

わかりますかね?

ゲスト

あっ、そう考えればいいんですね!ありがとうございます😊

ゲスト

もし他の問題もわかれば教えてもらっても大丈夫ですか?

nachi

わかるものだったら教えますよ!

ゲスト

他にも投稿してるのでわかるものがあれば教えてもらっても大丈夫ですか?

ゲスト

図々しくてすみません、、

nachi

全然大丈夫ですけど、、どうやって他の質問見るのでしょう(笑)

ゲスト

コメントにも問題載せれるみたいなので今から送りますね

ゲスト

本当に助かります!ありがとうございます😊

ゲスト

見えずらくてすみません、、

ゲスト

、、

nachi

すみません遅くなりました
これは問5です

nachi

すみません、問6は⑤だと思いますが、説明が上手くできないと思います

tRNA遺伝子のアンチコドンを指定する領域に1塩基の置換が生じた結果、正常より長いポリペプチドが生じるのは終止コドンとして働くはずのUAA、UGA、UAGと変異tRNAが相補的になると長くなる。
よってAUU、ACU、AUCになる場合である

nachi

ハサミムシの問題

①図と文より高密度の島の方がハサミが大きいですね
なのでスニーカー戦略をやるハサミムシが少ないと思われるので✕
②一見〇のように思いますが、低密度の島のハサミムシのほうが閾値が高くないとハサミが成長しません(図から)なので低密度の島の方が閾値が高いため✕
③低密度のほうが閾値が高く、さらにスニーカー戦略を持つハサミムシが多いため〇
④低密度の島の方が閾値が高いが、スニーカー戦略の割合は低くないので✕

ゲスト

本当に分かりやすい説明ありがとうございます!

nachi

よかったです
お互い勉強頑張りましょう

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