✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
たぶん、聞かれているのは音のつもりだと思うんですけど、「波」の一般的な話をします。【物理基礎の波動の内容】
僕たちが生活するなかで、まわりには音、電波、光などさまざまな波があります。イメージとしては、大縄で持ち手の人が大きく上下に動かすと縄が波打つように動きますよね。(回すわけではないです。たぶん、体育大会か何かの大縄で遊んでやったことがあると思うのでわかると思います。)ああいうように、振動が伝わっていく現象を波といい、波を伝える物質(さっきの例で言えば縄、音なら空気)のことを媒質といいます。また、波が原点を出発してから上下に動いて2回目に戻ってくるまでの時間を周期といいます。(写真参照)
この媒質が1秒あたりに振動する回数 f [回/s=Hz]のことを波の振動数といいます。よく使う物理量なので、回/sをHzという特別な単位を与えています。この定義から0.1秒間に1回振動するなら1秒では10回なので10Hz、1.0×10^-3秒に1回ならば、1秒に10^3回なので、10^3Hzとなることが比を使ってわかります。なので、これは公式として覚えるのではなくて、定義を覚えておくことを勧めますが、一応書いておくと
振動数f [Hz]とその周期 T[s]について
f=1/T(写真参照)



とてもご丁寧にありがとうございました!