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電気が流れる(電荷が移動する)とその周りに磁力なるものが発生するということや、ぐるぐる巻にした線に直流を流すとその中に磁力が集まりやすい事、鉄芯等中に入れる物質によって磁力が強くなったりする事は、いろんな実験や経験で知られていて、我々はその特性の数値化や発生するクセをうまく利用することはできていますが、
じゃぁ磁力ってそもそも何者なのか?どうして発生するのか?鉄を入れるとどうしてつよくなるのかの根本的なことは、電子のスピンだのなんだのを扱う量子力学という最先端の研究によってようやくだんだんと正体がわかりつつある状況です。
レポートには、電流を流すと釘がくっついた!とか、鉄心を通すともっとたくさんくっついた!とか、鉄以外でどうだったああだったなどなど、実験で行った事、その時気付いた事をレポートすると良いと思います。
もし興味があれば、磁力が発生する訳については、「電子スピン 磁力」、鉄心については、「鉄 磁束密度」という検索ワードでwebを色々見てみてはいかがでしょうか?
電流が流れると磁界ができる現象は、余り一般的な名前はないと思います、ちょっと調べたらアンペールの法則がこれに最もマッチします。一方、閉回路を貫く磁力を変化させた時、その閉回路内に電位差が生じ電流が流れる電磁誘導という現象がありますが、この実験では電磁誘導には気づかないと思います。
電気を流すと磁力ができる現象は、昔からモーター何でも全般が有名。
究極のリニアモーターカーなんかはこの現象と超電導現象を組み合わせて強力な磁力で車体を浮かせています。
あとIHクッキング家電。
地味で最近はデジタル化されつつあるものもありますが、機械式の電力メータ、家の外についてる電気の使用量確認メータ。
探すとこれも?!ってくらいあると思います。
ありがとうございました!
とても助かりました!
比較すると良いってことですね!