全てOK d(ゝω・´○)
毛様筋のところが理解できてなくて(><)
できたら詳しく教えて欲しいです(><)
基本的な考えはあなたのプリントに書いてあるような考えであっています。
ただ毛様筋の表現が 収縮と弛緩というだけです。
言い換えてみると
収縮はゆるんで 弛緩は引っ張る
このふたつは覚えて下さい。
そして私は正直ここまでしか覚えてないのでその場で考えます
遠くを見る→水晶体を薄くする→チン小帯で引っ張る
→チン小帯が引っ張られる→毛様筋が引っ張ってる→毛様筋は弛緩する
流れとしては逆で書いてありますが
考える時はこっちの方がいいですよ。
質問あったらしてください(*^^)v
混乱するかと思って言わなかったんですが一応説明しますね。
まずは弛緩と収縮についてですが
弛緩 : 筋肉がもとの大きさに戻ろうとする現象で
ミオシンとアクチンフィラメントが離れることで起きます。
収縮 : 筋肉がもとの大きさより小さくなろうとすることミオシンがアクチンフィラメントを手繰り寄せることで起こります。
遠近調節の仕組みについて説明します。
遠近調節 : 毛様筋の収縮・弛緩と水晶体自体の弾性によって水晶体の厚さが変化し、ピントが調整されること。
ポイントは「収縮・弛緩するのは毛様筋であり、チン小帯はあくまでヒモ」ということと、「レンズ自身は常に縮まろうとしている」ということです。
近くを見るときは中学校でならった虫眼鏡の問題のようにレンズを厚くする必要があります。レンズは常に小さく、厚くなろうとしますから、身体はレンズに外から力を加えないようにします。つまり、「毛様筋を収縮させる」必要があるのです。
毛様筋が収縮すると、筋肉の長さは短くなります。つまり、毛様筋の円周が短くなるということです。
そして、ヒモであるチン小体を外側に引っ張る力が弱まり、やる気のないトランポリンのようになります。
こうして、水晶体にかかる力が弱まって、水晶体が厚くなるわけです。
逆に遠くを見るときは、水晶体を薄くする必要がありますので、
毛様筋を弛緩する。
円周が長くなる。
チン小帯を外側に引っ張る力が強まる。
水晶体が引っ張られ、薄くなるとなります
このような説明になりますが言葉から連想して考えると試験中にパニックになるかもしれないので覚えた方が無難かもしれません。
質問あったらしてください。
そっちの方がいいと思います
質問あったらしてください(^^♪
教えてくれてありがとうございます😊