この文は[仁〜仁]は[猶〜火]というように[ ]の塊が2つで出来てきて英語風に言うと[SV]は[SV]です。このようにひとかたまりになっている場合のSにあたるものには「が」ではなく「の」と送りかなをつけて読みます。
例)我知秋来 などがあれば 我秋の来るを知る
のように読みます。英語っぽく考えると I know that 秋 come のようですよね。
の感じで節を漢文でも意識して 秋 は節内での主語ですので「の」とよみ comeと合わせて塊を意識してよんでください。
漢文にSVをつけ読むと良いと思います。s(スモールs) には「の」をおくれ って覚えておいて欲しいです!!
คำตอบ
・Aのごとし
・AのVするがごとし
で覚えてて問題ないですよ
試験ではたいていは送りがながあるので特に問われてはないとは思いますが
そうなんですね、ありがとうございます😊
仁 の 不仁 に勝つ は 猶
水 の 火 に勝つ がごとし
と"仁の不仁に勝つ"と"水の火に勝つ"を並列させて読むためだと思います。
実際は"の"でも"が"でも同じ主格の意味を持ちますがこの文の中では"の"にした方が良いと思います。
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