✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
金星が夕方に見えておりかつ、高度が最も高い状態だからです!
図10で、地球の自転の向き(反時計回り)を考えると、夕方の位置にいる観測者から見て「太陽の左側(東側)」にある金星が、夕方の西の空に見えることになります。この時点で、候補はアかイに絞られます。
図10をじっくり見てみると、
• ア:太陽に近い(=空の低い位置に見える)。
• イ:地球からの線が円にちょうど触れる(接する)場所(=太陽から最も離れて見える)。
• ウ:太陽の方向(=太陽の光に隠れて見えない)。
• エ:太陽の右側にある。これは明け方の東の空に見える「明けの明星」の位置です。
したがって、「夕方に見える側」で、かつ「太陽から最も離れている(接点である)」のは イ ということになります。
• 距離がいちばん離れときは、地球・金星・太陽が作る角度が 90°になると覚えておくと、図解問題が解きやすくなります。
• 地球から見て、太陽の左側なら「夕方」、右側なら「明け方」です!
勉強一緒に頑張りましょう!!