Physics
มัธยมปลาย

(1)で、もとから内部にあるエネルギーはないんですか?また、(2)の式の意味がわかりません

คำตอบ

(1)で、使っている式を使って、(2)を解いてみました
分からないことあれば言ってください!

てんと

(1)に関する質問に答えてませんでした💦

(1)は、内部エネルギーの変化 (元々の状態からどれだけ変化したか) を求めたいので、元々内部にあるエネルギーは関係しません

のあ

(1)はわかりました。(2)で200Jは気体が外部からされてる仕事なのになんで足してるんですか?

のあ

(2)で気体が外部からされた仕事も放出してるんですか?

てんと

熱力学の第一法則から分かるのですが、
内部エネルギーは、吸収した熱量と、外部からされた仕事の和になります。
外部から仕事をされると、内部エネルギーは増加します。そのため足しています。
逆に外部に仕事をする場合は、内部エネルギーを使って、外部に仕事をするので、仕事をした分内部エネルギーが減ることになります。

てんと

(2)で気体が外部からされた仕事も放出してるんですか?
ーーー
この質問の答えです
外部からされた仕事も熱として放出しています。
なので、放出する熱量は、(1)で増えた分の内部エネルギーと、外部からされた仕事の和になります。

のあ

じゃあ、最後はすべてのエネルギーがなくなったということですか?

てんと

(1)で増えて、(2)で与えられたぶんは、全て無くなったということです。

(1)で、加熱して膨張し出す前に、中にあったエネルギー分は残り続けます。

てんと

イメージとしてはこんな感じです。

ただ、さらに誤解を生んだらすみません、、

のあ

ありがとうございます

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