Chemistry
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

問1の問題についてで、私は3枚目の上側のようにして解いたのですが、C2などの文字は使ってはいけないのですか?(3枚目の写真の下側が解答になっていますm(__)m)

化学問題 ⅡI 次の(a),(b)について 問1~ 問4に答えよ。文中にない化学平衡や化学反応は考慮 しないものとする。 すべての気体は理想気体とし、 気体定数はRとする。 解答はそ れぞれ所定の解答欄に記入せよ。 (a)内部の温度を均一に保持できるように工夫されたビーカー内に,ある非電解質が 溶解した水溶液が入っており,その濃度はビーカー内で均一である。 いまこの溶液 は温度T にて氷と共存して平衡状態に至っており,このときの氷の質量はM1, 溶液の質量は w1, 溶媒 1kg に溶けている溶質の物質量(質量モル濃度) は C, で あった(状態①)。この状態から、平衡状態を保ったままゆっくりと温度T まで冷 却させた(状態②)。この溶液の凝固点は,凝固点降下によって純水の凝固点T。よ りも低い値となる。図1に実線で示すように,凝固点降下度と濃度は常に比例して いた。また、状態 ①から状態②の過程において,常に氷と溶液が共存した状態で あった。 解答に際し、水のモル凝固点降下をKf, 溶質の分子量はM。 とすること。 なお, 氷の内部に溶質が含有されることはないとする。
温度 To 状態 ① T1 T2 03.000HM Slom 001.0 状態② 0 C1 C2 質量モル濃度 図 1 問1温度と質量モル濃度C1 との関係を数式で示せ。
T₂ - Ti T C+ To (2 - C INTECIT = T₁, C=C1 を代入 T2-Ti c₁ + To C2-41 から, 凝固点降下に関す 算の手間を省く配慮から よっては解答に余計に時 の計算になっており余 目新しい内容の出題であ の圧平衡定数に関する計 これも文字式での要求と で、手際よく解答を進め (a) 問1 希薄な溶液では,溶液の凝固点降下度 AT は溶液の質量モル濃度に比例 することが知られている。 図1より、 純水の凝固点は To であり、状態①で濃度C (mol/kg(溶媒)) の溶液の凝固点がT. 比例定数にあたる水のモル凝固点降下がKな ので, 間 1 より, AT=To-Ti=KiC T=To - KC と表される。

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

状況的に使ってはいけませんね。
物性値としてモル凝固点降下と凝固点が与えられていて凝固点降下とモル濃度が比例してると明示した状態で
C_1とT_1の関係式を聞かれているので、既知の物性値を使ってこの二つの関係式を立式しなきゃいけないのは明白です。

C_2とT_2はC_1とT_1と同じく実験値の都合でたまたま選んだ値であるためC_1とT_1の関係をだせっていう条件のときに C_1とT_1と同じ立場にあるC_2とT_2を使うのは趣旨を理解していません。

りんご

なるほど、そこまで理解できていませんでした。回答ありがとうございました!!

แสดงความคิดเห็น
ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?

เมื่อดูคำถามนี้แล้ว
ก็จะเจอคำถามเหล่านี้ด้วย😉