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誘導無しだと手強いかも
他にうまいやり方あるのだろうけど思いつかなかった
まず側面の三角形(OAB)の高さを三平方の定理で求める(6√2)
Oを通りABに平行で□ABCDに垂直な面で切り、四角錐の高さを求める(h=3√7)
PDとSAの交点、QCとRBの交点をそれぞれMNとする
今度はOを通りBCに平行で□ABCDに垂直な面で切り、直線MNから平面ABCDまでの高さを求める(h×2/6=√7)
要するにMNを含みABCDに平行な平面(正方形)は、ABCDから高さ h/3=√7 のところにある
よって MN=6×2/3=4cm
ここまでが第1段階
理解出来ました!分かりやすくありがとうございます😊
M, Nを通りAD, BCに平行で□ABCDに垂直な平面で求める立体MN-ABCDを切ると
両側に四角錐(底面1cm×6cm, 高さ√7) と、真ん中に三角柱(底面6cm×√7cm×1/2, 高さMN=4cm) に分けられる
四角錐2つは2√7cm²×2
三角柱は12√7cm²
合計 16√7 cm²