Mathematics
มัธยมต้น
เคลียร์แล้ว

なぜマークをしたような式になるのですか??あと、【花子さんの考え】で解いたんですが、答えが合いません…😭

② 太郎 14×1 14× 花子さんの住んでいる地域では、毎年小学生と中学生を対象とするボランティア活動 が実施されています。 ボランティア活動に参加した後の2人の会話を読んで, あとの問いに答えな さい。 6120 太郎: 今年もたくさんの人数が参加していたね。 Joy 65 花子: 今年の参加者の合計は546人で、 昨年の参加者の合計は490 人だったみたいよ。 今年は昨年 に比べて小学生の参加者が20%減少し, 中学生の参加者が35%増加したんだって。 太郎: 今年の小学生と中学生はそれぞれ何人ずつ参加したんだろう? 花子: 同じような問題 数学の授業で習ったわ。 太郎: まずはそれぞれで解法を考えてみようか。
【太郎さんの考え】 今年の小学生の人数を人、今年の中学生の人数を人とすると、昨年の小学生の人数は ア人、昨年の中学生の人数はイ人と表すことができます。 今年の参加者の合計は546 人で、昨年の参加者の合計は490人であることから,ryについての連立方程式を作ると、 Jz+y=546 ア + イ 490 となります。 【花子さんの考え 】 昨年の小学生の人数を人とすると、昨年の中学生の人数は (490-㎡) 人となります。 今 年は昨年に比べて小学生がウ人減少し, 中学生がエ 人増加しました。 今年の参加者 は昨年に比べて56人増加しているから, æについての1次方程式を作ると I となります。 - ウ=56 太郎: あれ? 花子さんは昨年の小学生の人数を人にしたんだね。 花子: そうなの。 私は昨年の人数から,今年の人数を求めようと考えたの。 私は1次方程式を作っ たけれど. 太郎さんは連立方程式を作ったのね。 一度それぞれ解いてみましょう。 太郎: 解けたよ。 今年の小学生の参加者は才人,中学生の参加者はカ人となったよ。 花子: 私もそうなったわ。 今年の参加者の人数はそれぞれ分かったわね。 そういえば、今年は斑分 けをして ボランティア活動を行ったよね。 太郎:どの班も小学生はキ 人 中学生は たから、斑の数は25以上あることになるよね。 人だったよ。それに、私は25斑に所属してい 花子: 今年の班の数は全部で 斑あったんだね。 ケ (10 ア に適する式を, を用いて表しなさい。 ( に適する式 を用いて表しなさい。( (2) エに適する式を を用いて表しなさい。 ウ( (3) カ に当てはまる数を答えなさい。オ()カ( ) (4) [ケに当てはまる数を答えなさい。 キ()()ケ(
(8) 5 80 5 の人数は, 100 4 【解き方】 (1) ① 今年の小学生の人数は,昨年の小学生の人数の 100 20 = 80 (%)だから,昨年の小学生 = π(人) ② 今年の中学生の人数は,昨年の中学生の人数の 100 +35 135 (%) だから、昨年の中学生の人数は+ 100 278 135 20 = (人) VE (2)ウ. 今年の小学生は昨年に比べて20%減少したから,減少した人数は,x 20 100 5 = π (人) エ. 今年の 3 7 中学生は昨年に比べて35%増加したから,増加した人数は, (490-z)× = (490 - x) (A) 100 20 5 (3)x + y = 546..... あ 4 20 -x + y=490 とする。 × 27 108 , 27x+16y= 10584...... 5 あ × 16より 11=1848だから,168 これをあに代入して, 168+y=546より, y = 378 (4)どの班も小学生と中学生の人数がそれぞれ等しいから,班の数は168 378 の公約数である。 168 = 23 × 3 × 7,378 = 2 ×33×7より, 168 と378 の最大公約数は,2×3×7 したがって,公約数は1,2, 3,2×3 = 6,72×7 = 14,3×7= 21, 2 × 3 × 7 = 42 で, 班の数は25以上だから, 42班。 よって それぞれの班において,小学生の人数は,168 ÷ 42 = 4 (人), 中学生の人数は,378 ÷ 42 = 9 (人) OCHA AL

คำตอบ

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大前提として xが何を表しているかは把握していますか?

Re:Focus

今年の小学生の人数です

長飛丸とら

はい、では、ここでは何を問われているかというと、昨年の人数です。
で、今年の小学生は昨年の80%ということで、基準が昨年の生徒になっています。
で、今、基準の人数を表したいということです。

小学生の割合の単元の話になりますが、基準、つまり割合が1の部分を求めるときは割合で割ればよい
ということは覚えていますか?

今80%がx人なので、xを80%で割れば100%の人数がでます。

もし、これがわかりにくいようでしたら、比例式で解いてもいいです。
昨年の人数をyとすると
xが80% ,yが100%
x: y = 80% : 100%

※ もちろん計算するときはパーセンテージは100分の~で計算です

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