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参考・概略です
●中学校の範囲として
①加える塩酸について
a:塩酸に含まれる「H⁺」と「Cl⁻」は
HCl→H⁺+Cl⁻ から、同じ個数となります
b:3つの試験官に加える「H⁺」と「Cl⁻」の個数は
同じ濃度、同じ体積(2cm³)なので、
すべて同じ個数になります
②試験管A,B,Cにある水酸化ナトリウムについて
a:水酸化ナトリウムに含まれる「Na⁺」と「OH⁻」は
NaOH→Na⁺+OH⁻ から、同じ個数となります
b:3つの試験官にある「Na⁺」と「OH⁻」の個数は
同じ濃度(2%)なので、
体積が多いものほど、多くなります
③イオンのはんのうについて
H⁺+OH⁻→H₂O,Na⁺+Cl⁻→NaClより
全て、1個ずつ反応する
●決まった個数として、
塩酸に含まれる「H⁺」と「Cl⁻」の個数をx個として考えてみます
④表から、以下を読み取り
酸性(H⁺が存在、OH⁻が無し)
中性(H⁺もOH⁻も存在しない)
アルカリ性(H⁺が無し、OH⁻が存在)
Aは黄色で
「H⁺」が残っており・・・・・・・(①aより「Cl⁻」も残る)
「OH⁻」が全て反応で、・・・(②aより「Na⁺」も全て反応)
「Na⁺」の個数<「Cl⁻」の個数=x個
★「Cl⁻」の個数が一定なので、③より
NaClの個数(a)<x
Bは緑色で
「H⁺」が残らず全て反応・・・(①aより「Cl⁻⁻」も全て反応
「OH⁻」が全て反応で、・・・(②aより「Na⁺」も全て反応)
「Na⁺」の個数=「Cl⁻」の個数=x個
★「Cl⁻」の個数が一定なので、③より
NaClの個数(b)=x
Cは青色で
「H⁺」が残らず全て反応・・・(①aより「Cl⁻⁻」も全て反応
「OH⁻」が残っている・・・・・(②aより「Na⁺」も残っている)
「Na⁺」の個数>「Cl⁻」の個数=x個
★「Cl⁻」の個数が一定なので、③より
NaClの個数(c)=x
⑤以上から
a<b , b=c , c>a
ありがとうございます!