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(2)です。まず黒部分のように、
四つの三角錐ができます。
最後に、黒部分が二つあります。
(前後合わせて)
よって、3種類の立体が8個できます。
(3)は…。(2)が分かれば余裕でしょう。
△CQRを含む立体は一枚目の三角錐なので、
体積は4×4×1/2×4×1/3=32/3です。
すみませんありがとうございます!もう回答がつかないと思っていたので嬉しいです!非常にいいにくいのですが図が良くわかりません。もう少し鮮明に書いて頂けると嬉しいです!ちなみに四角錐は出来ませんかね?
この時に大事になるのが立体の交線
(二つの面が交わってできる直線)です。
赤と青の平面では、交線がQWになることを
確かめましょう。
さて四つの平面で切ります。
過去一森羅万象な図ですみません…。
この時、交線は六つ(桃色の線。四つの面
から異なる二つの面の選び方は六通りで、
それぞれにおいて交線ができるから)
できます。またこれらは1点Xで交わります。
立方体のもとの辺、切り口の辺、
切り口と切り口の交線によって沢山の
立体ができます。Xを頂点とする四角錐
(X-PQRSなど)が6つ、隅にある
立体(X-QRI-Cなど)が8つあります。
(※隅を解析しましたが、赤平面で△QIXの
部分が、青平面で△QRXの部分が、
緑平面で△RIXが切られていますが、
△QRIは切られていませんでした。ですから
5つの頂点を持つ立体の方が適切かなぁ…)
ですから恐らく、2種類、14個の立体が
できるでしょう。(3)については
立方体の体積をS,四角錐の体積をT,
ヘンテコ立体(五つの頂点の奴)の体積をUと
おくと、S=6T+8Uが成り立つ事を
使います。(バラバラなもの組み合わせれば
もとにもどるでしょ?って言う話)
ごめんなさい画面更新していなくていま気づきました!今から解説を参考にしながら自分でもやってみます!
すみませんIはどこですか?
ごめんなさい。Iは辺CGの中点です。
ありがとう御座いました!完全に理解出来ました!
よかったです。お手数おかけして
すみませんでした。






次に、黒部分が二つあります。
(上下合わせて)