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太陽の動き
太陽は東、南、西に動いて見えます。これは地球が西から東、つまり反時計回りに回転しているから。
なぜ時間が求められるかと言うと、太陽は1時間に15度動くから。よくある問題の考え方で、南中が12時、日の入りが18時→何時間後?
12時→18時 これは6時間
6✖️15°🟰90°
南から西まで90°動いた、となります。
夏至、冬至と南中高度の公式
基本公式
南中高度🟰90°➖緯度±23.4°
(+は夏至、−は冬至)
なぜ90°−緯度かというと、地球を横から見て赤道では太陽は真上、つまり90°。北へ行くほど、太陽は低くなる。だから、緯度が大きいほど、90°からひく。
なぜ23.4°かというと、地球がその角度で公転しているから。
東西南北と回る向き
北の空を見上げる時、星と地球の自転は両者反時計回りに見えます。
南の空を見上げる時は、太陽と星が時計回りに見えます。
星、太陽の動き、北極と南半球での違い
北半球では、北極星は動かず、星は北極星の周りをまわります。
南半球では、北極星はそもそも見えず、南の空に南天の星があります。太陽は北の空を通ります。
覚えておいた方がいいのは、太陽が動いて見えるのは(実際動いている)地球が回っているから。
1時間で15°動く。
南中高度は90−緯度±23.4。
北をみる→反時計回り。
南をみる→時計回り。
太陽は東→南→西。
参考になったら嬉しいです
詳しく教えてくださりありがとうございました😊