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月が毎日50分くらいずつ出るのが遅くなるため、1週間後にはまだ東の方にあることになります。これは、月が地球の周りを公転して、昨日より少し先に進むからです。
月が毎日50分くらいずつ遅くなるのは、月の公転と地球の自転それぞれの角度から計算できます。でも、ちょっと難しいのでまずは「毎日少しずつ遅くなるんだな」と覚えちゃうほうが早いかと思います。50分という数字は聞かれないと思います。
今日21時に真上にあった月は、明日は21時50分に真上、明後日は22時40分に真上に来ますよね。ということは、明日の月は21時にはまだ真上に到着せず東寄り、明後日の月はさらに遅れて東寄りになります。
ちなみに、昔の日本では月の名前を「立待月(たちまちづき)」、「居待月(いまちづき)」、「寝待月(ねまちづき)」、「更待月(ふけまちづき)」と呼んだりします。最初はのぼってくるのを立って待っていられたのが、だんだん、座って待つ、寝て待つ、夜が更けてきてやっと出てくる、と変化していきます。
なるほど!!返事が遅くなりすみません💦
わかりやすくありがとうございます!
月が毎日50分くらいずつ出るのが遅くなるのは暗記するものですか?それとも計算するものでしょうか?
あとやはり何故東にあることが分かるのかがわかりません💦理解力がなく申し訳ありません💦