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参考・概略です
「青い部分の数の求め方を度数の合計が奇数の場合、
偶数の場合、第一四分位数が一つに決まっている場合
と2つの数の平均値である場合でそれぞれ教えてください」
何か勘違いがあるようです
「青い部分の数」とは…?
A組…12.1~13.5
B組…12.3~13.1
C組…12.0~12.9
D組…11.7~13.2
どれも、最小値~第1四分位数までの値です
度数の数などでは、決まりません。
補足
●青い部分の左端の値…最小値
●青い部分の右端の値…第1四分位数
第1四分位数の求め方
度数の合計によって、以下の様に求められます
①「4n」のとき、【4で割り切れ、商がn】
下から(n)番目と(n+1)番目の和を2で割った値
②「4n+1」のとき、【4で割り、商がn、余り1】
下から(n)番目と(n+1)番目の和を2で割った値
③「4n+2」のとき、【4で割り、商がn、余り2】
下から(n)番目の値
④「4n+3」のとき、【4で割り、商がn、余り3】
下から(n+1)番目の値
すみません、青い部分に何人いるかの求め方を教えてください🙇♀️
「青い部分に何人いるかの求め方」
青い部分が、
最小値から、第1四分位数までなら
①②のときは、n個
③④のときは、(n+1)個
具体例として
度数の合計が
40のとき、10個
41のとき、10個
42のとき、11個
43のとき、11個
となります
補足2
度数の合計を、偶数・奇数で考えてしまうと、見つけるのに時間がかかります
偶数の場合は①③の場合があり、それそれ違います
奇数の場合は②④の場合があり、それぞれ違います