すみません、少し解答としては質問からズレていた気がして…
英語を使う彼らは数字にこだわります
ですから、名詞の前にaやthe等の冠詞を置いてそれ(その後に置かれた名詞)がどのくらいあるのかを明確化しています。
これが名詞の簡単な説明になればいいのですが…
คำตอบ
初めて話題に出す時はaがよく使われます。
今日の朝、犬を見たよ
I saw a dog.
2回目以降は指定するため、theが使われます
その犬、すごく可愛かったんだよね
The dog was so pretty.
って感じです。
冠詞を使う時は他にもあります
aの場合
数えられる名詞・単数のとき
She has a pen.
職業・身分を言うとき
He is a doctor.
どれでもいい1つなとき
I want a book.
theの場合
話し手と聞き手が同じものを思い浮かべられるとき
Please open the window.
世界に一つしかないもの
the sun the moon など
形容詞で特定されているとき(細かい指定がある時)
the red bag the blue book
全体の話のときにはこれは使いません
教科・スポーツ・食事など
I like English.
I play soccer.
I eat breakfast.
複数形・数えられない名詞を「全体的」に言うとき
I like dogs.
I drink water.
といった感じになります。
分からない所があれば教えてください
また、全体の話とはどういうことでしょうか
数えられる名詞である場合、1つならa、二つや三つ(複数)ならtwo,threeなどをつければOKです
全体の話について…
例えば食事を思い浮かべてください
白米1杯だけで食べることはなかなかないのでは?おかずや付け合せの物がいくつかあったりしますよね
他にも教科であれば例えば数学、一つひとつ単元は異なりますがそれを全部合わせて初めて数学といいますよね
ベン図を想像するとなお分かりやすいかもしれません
朝食の中に、ご飯やパン、目玉焼きなど
数学の中に、計算や関数、図形など
朝食や数学をてっぺんとした時、てっぺんは全体のもの、下に来るものは数えられるものと考えるも分かりやすいと思います
เมื่อดูคำถามนี้แล้ว
ก็จะเจอคำถามเหล่านี้ด้วย😉
aの場合のときに数えられる名詞、複数だったらどのようにすればよいのでしょうか