คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

同じ面積の三角形の数と比を考えます。
 AK:KC=△ABK:△KBC=1:4
 KL:LC=△KML:△LMC=1:2
これでできませんか?

ゆにはむ☁✩⋆·̩͙

すみません💦
答えはどうなるんですか??

ゆにはむ☁✩⋆·̩͙

ってことはやっぱり3:4:8になりますよね??👀

かき

そうです。そうです。
これでどうですか? わかりますか!

ゆにはむ☁✩⋆·̩͙

すみません💦大変遅くなりました💦
受験で忙しくて💦無事合格したのですが見直してて
気になったところがあって💦つまりそれぞれ辺の比を足してその最小公倍数で求めるってことですか??

かき

合格おめでとうございます㊗️

それぞれの辺の比を足す、というより、
同じKCを、異なる比で表してますね。
上の青い図の方は、KCを比の合計として「3」で表していて、
下の緑の図では、「4」になってます。
なので、これを統一した比として「12」 (3と4の最小公倍数) にそろえるようにします。

KCを「12」にしたら、
青い図でKL:LC=4:8
緑の図でAK:KC=3:12
となりますね。
そこから出てきます。

ポイントは、同じ長さを、異なる物差しの比で表してるのを、統一した物差しの比に直してやる、です。

ゆにはむ☁✩⋆·̩͙

なるほど!!よくわかった気がします!!でも一個だけ質問があって!!
そういう比ってお互いの比の合計を反対の方にかけるっていう考え方でもできますよね?
たとえば、青い図はKCの比の合計が3なので緑の図の方に3をかける。つまり4✖️3で12。
緑の図では比の合計が4なので青の図の方に4をかける。つまり3✖️4で12。
これでも全体を12として求められると思いました💦
実際、他の問題でもこうやって求める事ができたんですが💦最小公倍数で求めるっていうのはつまりこういう事ですか??👀
わかる気はするんですけどいまいち理解できていないような気がして💦
他の問題でも試してみたいと思います。

かき

はい、その通りで合ってますよ。
要は、比の合計が同じになるような比に直せばよいのです。
分数の通文と似てます。

たとえば、分母が、4と6の分数の通分をするとき、
掛けた数 4×6= 24 で通分してもよいし、
4, 6 の最小公倍数 12 で通分してもよいです。

ゆにはむ☁✩⋆·̩͙

ありがとうございます!!
本当にありがとうございます😭
連比他の問題でも解いてみましたが解けました!!
かきさんのおかげです!
長い間私の質問に付き合っていただき感謝しています✨
辛抱強く教えていただき聞きやすかったです!
説明もわかりやすくて、、、、✨✨✨
これからもご縁がありましたらよろしくお願いします🌷

かき

いえいえ、頑張ってますね。
でもよかったです。
こちらこそ宜しくお願いします😊

แสดงความคิดเห็น

คำตอบ

まず、高さの等しい三角形の面積比は相似比になることが大前提です。
①区切られた五つの三角形の面積は等しいので三角形ABKと三角形CBKの面積比は1:4になります。(三角形ABK内には1つ、三角形CBK内には四つの三角形があるから)
②なのでAK:KCは1:4です。
③同様に考えると三角形MKLと三角形MCLの面積比(1:2)よりKL:LCは1:2です。
④よって連比よりAK:KL:LCは3:4:8なはずです。

分かりずらいもしくは答えが間違ってたらごめんなさい🙏

ゆにはむ☁✩⋆·̩͙

なるほど!!
流れはすごく良く理解できました✨
連比のやりかたはわかったのですが具体的に
何を目指すのか、どういう手順で揃えていけばいいか
教えてください🌷
質問が多くてすみません💦

のん(ΘーΘ)

連比というのは3つの辺の比(この場合はAK:KL:LCの比) を求めるために行うものです。
2組の辺の比が出ていると使えます。(この場合はAK:KCの比とKL:LCの比)
・簡単に言うと同じ長さを表す違う単位の比の単位を揃える…みたいな感じです!
ここからは写真で説明します。

ゆにはむ☁✩⋆·̩͙

ありがとうございました✨✨
理解できました💓

แสดงความคิดเห็น
ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?

เมื่อดูคำถามนี้แล้ว
ก็จะเจอคำถามเหล่านี้ด้วย😉