Chemistry
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว
この問題の解き方が理解できません。写真のように考える方法を教えて欲しいです。
思考」
[標準 問題
☆193.中和と滴定曲線 ある濃度の1価の強
酸50mLに, 0.20mol/Lの1価の強塩基を少量
ずつ加えたときの滴定曲線は以下のようになった。
滴定曲線中のA点 (滴定開始時), B点 (中和点)。
C点 (強塩基を100mL加えたとき)のpHがそれ
pH
ぞれいくらになるか, 小数第1位まで求めよ。
A:
B:
B
A
25
100
塩基の滴下量 [mL]
20.0
2×0.0500mol/Lx
-L=1xc [mol/L]×
12.5L
1000
1000
c=0.160mol/L
193. 中和滴定曲線
解答 A1.0 B 7.0 C13.0
解説 塩基を25mL加えたとき,pHが大きく変化して
おり,酸と塩基が過不足なく中和したことがわかる。 この
ことから加えた滴定に用いられた強酸の濃度を求める。
1価の強酸の濃度をc [mol/L] とおくと、次式が成り立つ。
50
25
1 xc [mol/L]×
L=1×0.20mol/L×
-L
1000
1000
c=0.10mol/L
酸は1価の強酸であるため、その水溶液中の [H+]は0.10
mol/L(1.0×10-1mol/L) である。 したがってA点におけ
pHは1.0である。
強酸と強塩基の中和では、ちょうど過不足なく中和したと
き,水溶液は中性である。したがって、B点におけるpH
は7.0である。
1価の強塩基 100mL (0.100L)から生じるOHの物質量
は,
0.20mol/L×0.100L×1=2.0×10-2mol
1の強酸 50mL (0.050L)から生じる日の物質量は,
0.10mol/L×0.050L×1=5.0×10mol
したがって, C点ではH+ よりも OH- が多い。 また, こ
のときの水溶液の体積は50mL+100mL=150mL (0.150
L)であることから, C点における [OH-] は,
2.0×10-mol-5.0×10-3mol
0.150L
-=0.10mol/L
水のイオン積 [H+] [OH-]=1.0×10-14 (mol/L)から,
[H+] = 1.0×10-13mol/L
したがって, C点におけるpHは13.0である。
302 203
(剛 150mL
0 mL
-xmL
+ 1½ ½ x mL
後 150-xml+
ml+xml
=
144
2Al + 6HCl →→2A1C 13+3/+2
(All) to hol 0.3 mol
me
0.2
√ -0.1 | -0.3
0.1 mol
O mol
2.709
++ 0.15
+0.15
0.15 me x 22.4 // not
11
คำตอบ
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