Mathematics
มัธยมต้น
เคลียร์แล้ว

(5)の②はなぜpから垂線を引いたら解説のようになるのですか?私は1枚目の写真のように考えたのですが、、

9 (5) 下の図のような1辺の長さが6cmの立方体 ABCD-EFGII があります。点P は対角線 AG 上に あり AG⊥CP です。 次の問いに答えなさい。 APの長さを求めなさい。 23 Ba ②三角錐 P-EFG の体積を求めなさい。?1/23 A 6/2 653-4 36-24 2/3 E H: 65 B 284 108 C 32 96 192 5420 9 2/10 (45) (2) F (65) 2 (16) 72-2448
図 6cm A 6cm H B (5) 空間図形一長さ, 体積 > ①右図2で点Aと点Cを結ぶ。 CG⊥ 〔面 ABCD〕より, ∠ACG=90° だから ∠ APC = ∠ACG=90° となる。 また, <CAP = ∠GAC だから, APC ACG となり, AP: AC=AC: AG である。 △ABC は直角二等辺三角形だから, AC=√2AB=√2×6= 6V2となり, ACG で三平方の定理より, AG=√AC2+CG2=√(6v2)2+62 =√108=6v3である。 よって, AP : 6/2 = 6/2:6v3が成り立ち, AP × 6v3 = 6√2 ×6√2より, AP=4√3 (cm) となる。 ②図2で, 4 点A,E,G,Cを通る平面は面 EFGH に垂直だから、点Pから面 EFGH に垂線 PI を引くと, 点Iは線分 EG上の点となる。 ∠AGE = ∠PGI, ∠AEG = ∠PIG=90° より △AEG PIG だから, AE : PI=AG:PGである。 ①より, AG=6v3, AP=4√3 だから PG=AG-AP=6v3-4v3= E F 2/3となり,AG:PG=6V3:23=3:1である。よって, AE:PI=3:1 だから,PI= 1/3AE 1/23×6=2となり,〔三角錐P-EFG] 2 「関数関数 = 3 明の) ×△EFG×PI= 1/3×(1/2×6×6) -1/3×(1/2×6×6)×2=12(cm)である。 -AE=

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

この立体を上から見た、と想像してみてください
AGは□ABCDの対角線ACと重なって見えますし、EGも同じく重なっています。
だから、AG上にあるPから真下に垂線を下すと、EG上にあるんですね

Rise🌿🐶

返信が遅くなってしまい申し訳ございません。
理解できました!
ありがとうございます。

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