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(2)培養20時間後の細胞数をグラフから読み取ると、1×10^6個とわかる。
培養60時間後の細胞数は、縦軸の目盛りの位置が5×10^6の1つ下、1×10^6の3つ上なので4×10^6個とわかる。
よって、増えた個数は、4×10^6-1×10^6=3×10^6個
(3)まず、細胞周期とは、
G1期(DNA合成準備)→S期(DNA合成)→G2期(分裂準備)→M期(分裂)→最初に戻ってG1期→…
の一連の流れのこと。
この流れが1周すると、1つの細胞が分裂して2つになる(=細胞の数が2倍になる)。※これが(1)で問われていることと繋がる。
「細胞周期の長さ」とは、この流れを1周するのにかかる時間、つまり細胞の数が2倍になるまでにかかる時間のこと。
グラフから、どこからどこまでで細胞の数が2倍になっているか見ると、0時間(5×10^5個)から20時間(1×10^6)の間で2倍になっている。(他にも20時間から40時間の間、40時間から60時間の間、60時間から80時間の間でもちゃんと2倍になっているが、対数目盛りの読み取りをミスしやすそう。0時間から20時間がどちらも縦軸に直接数字が書いてあって1番わかりやすい)
よって、細胞周期の長さは、20-0=20時間。
丁寧に書いたら長くなっちゃいましたすみません!