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そもそも溶解度積というものが難溶性の塩で定義されてるので、無視出来るような少量しか出ないってのは前提で
足し算する際に無視出来る量として仮定して計算して結果が矛盾しないからそのままって感じですね。
解答の、0.1mol/L+x mol/L≒0.1mol/Lというのがなぜ分かるのか教えてください。
下の参考の欄にわずかしか溶けないことの証明(?)が書かれていますが、これはxを求めた後にわかるもので、なぜxが分からないのに僅かであり、かつ無視していい値だと判断できるのですか?
普段、このように相対的に小さすぎるから無視できる値については大体問題文に〜<<...みたいな風に書かれているので、それがないのにどうやって決めうてるのかを知りたいです。
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そもそも溶解度積というものが難溶性の塩で定義されてるので、無視出来るような少量しか出ないってのは前提で
足し算する際に無視出来る量として仮定して計算して結果が矛盾しないからそのままって感じですね。
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ありがとうございます!
溶解度積が難溶性の塩で定義されることが抜けていました。足す場合だけ無視していいのですね。