Chemistry
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

解答の、0.1mol/L+x mol/L≒0.1mol/Lというのがなぜ分かるのか教えてください。
下の参考の欄にわずかしか溶けないことの証明(?)が書かれていますが、これはxを求めた後にわかるもので、なぜxが分からないのに僅かであり、かつ無視していい値だと判断できるのですか?
普段、このように相対的に小さすぎるから無視できる値については大体問題文に〜<<...みたいな風に書かれているので、それがないのにどうやって決めうてるのかを知りたいです。

HC b 0.10mol/Lの塩酸100mLに2.0g の AgCI を加えた。 この水溶液中の Ag+の濃度は何mol/Lか。 最も適切な数値を,次の①~④のうちから 一つ選べ。ただし, AgCl の溶解度積 K sp は 1.0 × 10-10 (mol/L) とする。 10 mol/L また、水溶液の体積は100mLで変化しないものとする。 ① 1.0 × 10~10 2.0 × 10-10 ③ 1.0 × 10-9 ④ 2.0 × 10-9
b 10 正解 ③ 0.10mol/Lの塩酸に含まれるCI のモル濃度 [CT]は, 0.10mol/Lである,これに2.0gのAgClを加えたとき, 極めてわずかの AgClが溶けて, Ag* のモル濃度[Ag*] (mol/L)になったとすると,次式が成り立つ (æ < 0.10)。 [ [Ag+] = x(mol/L) [Ag*]=x(mol/L)釜 [Cl-] = 0.10mol/L+π(mol/L)=0.10mol/L [Ag*] と [C1-] について溶解度積 K が成り立つので, Ksp = [Ag+][Cl-] = (mol/L) x 0.10mol/L -9 sp = 1.0 × 10-10 (mol/L)2 x = 1.0 x 10 mol/L 〔参考〕加えた2.0g の AgCl (式量143.5) のうち0.10 mol/Lの塩酸100mLに溶けた分は 1.0 × 10mol/L× 100 COH 1000 L × 143.5g/mol = 1.4×10-g であり、極めてわずかである。したがって, x<0.10 を満たす。

คำตอบ

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そもそも溶解度積というものが難溶性の塩で定義されてるので、無視出来るような少量しか出ないってのは前提で
足し算する際に無視出来る量として仮定して計算して結果が矛盾しないからそのままって感じですね。

ありがとうございます!
溶解度積が難溶性の塩で定義されることが抜けていました。足す場合だけ無視していいのですね。

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