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加水分解は「中和後」だけでなく、塩が水に溶けたときにも起こります!!
特に、
•弱酸+強塩基の塩(例:酢酸ナトリウム)
•強酸+弱塩基の塩(例:塩化アンモニウム)
が水に溶けたときに加水分解を考えます!
中和「した瞬間」ではなく、
そのあとできた塩が水に溶けているときに、
その塩が水と反応して加水分解が起こるかどうかを考えます( . .)"
弱酸のときも加水分解は関係すると思います!
区別するとこういう感じです!↓
・弱酸そのもの(例:酢酸など!)は、水中で「電離 ⇄ 加水分解」がつり合っているので、別に“加水分解”として特別に考えなくてOKって感じです!
・弱酸からできた塩(例:酢酸ナトリウムなど!)は、水中で陰イオン(CH₃COO⁻)が加水分解して塩基性になるため、この場合は加水分解を考える必要があります!
つまり‼️
弱酸そのもの → 電離平衡を考える。
弱酸の塩 → 加水分解を考える。
って感じです!
加水分解より電離する方が圧倒的の多いからと思っていたのですが違いますか?
なるほど、では弱酸の時は考えなくてもいいということですか?理由も教えていただきたいです。