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約数とは、ある整数を割り切ることのできる整数のことなので、もしab/a+bが整数(つまり、整数で割り切れる)なら、a+bの値がabの値の約数であるといえます。逆に、ab/a+bが分数になったり、ab/a+bが割り切れなかったりしたら、a+bはabのの約数ではなくなるので、解説のような考え方ができます。
写真のように、大小2つのさいころを投げたときの組み合わせを書いて、ab/a+bの値が整数になるかを考えていくと、当てはまるのは5つで、すべての組み合わせの数は36なので、5/36が正解になると思います。(もっと効率的な考え方もあるかもしれないです!)

ありがとうございます、超理解できました!答え5/36になってます。書き忘れてしまってすみません
ベストアンサーにさせていただきます!