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ですよね
私の理解も間違えていたようです
元の細胞はABとabの染色体を持っており、減数分裂の時に染色体の複線と相同染色体の対合がおきると、ABABababがひとかたまりになる
ここから分裂を経てできる生殖細胞の遺伝子型は
i) 乗り換えが起きない場合(80%)
AB, AB, ab, ab が1:1:1:1でできる
つまりAB:ab=2:2
ii)乗り換えが起きる場合(20%)
AB, Ab, aB, ab が1:1:1:1でできる
生殖細胞の遺伝子型の比率は
ABとab 0.8×2 +0.2×1=1.8
Abとab 0.2×1=0.2
全体の比率は
AB:ab:Ab:aB = 9:9:1:1 となり、
ABとabがそれぞれ45%
AbとaBがそれぞれ5%
となります
ii)乗り換えが起きる場合(20%)
AB, Ab, aB, ab が1:1:1:1でできる
↑この部分が直感と違って違和感ありますが、次のように理解しました
AB, AB, ab, ab のうち2本の間で乗り換えが起きる時、
ABとAB、abとabの間で乗り換えが起きても遺伝子型は変わらない(50%)
ABとabの間で乗り換えが起きると親にないAb, aBの遺伝子型ができる(50%)
AB, Ab, aB, ab = 1:1:1:1
とても丁寧な解説をしていただいたのに返信遅くなってしまいすみません。たくさん考えていただきありがとうございました🙏
答え②なんですけど答えが違うって事ですかね、、