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60℃の飽和溶液100g →100gの溶液
60℃の水100gに110g溶かしたもの210gの溶液
の点をよく考えてみてください。
60℃で210gの飽和溶液を用意して、25℃まで冷却したとき、110-36=74g析出するので、100gの飽和溶液だったら、74g×100/210≒35g(四捨五入)析出してきます。
高校化学、物質の状態の個体の溶解度の範囲の溶解度曲線についてです。
1枚目の問題集の(3)についてです。
冷却したあと飽和溶液の全体の質量は析出された分変わるのに、なぜ60度の時の全体の質量の210だけで考えるのですか?
2枚目は授業のプリントなのですが(字が汚すぎてすみません🙇♀️)黄色のマーカーを引いた部分のところがさっきの問題の疑問点と同様、とにかくしっくりきません。
曖昧な質問ですが教えてくださったら幸いです。
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60℃の飽和溶液100g →100gの溶液
60℃の水100gに110g溶かしたもの210gの溶液
の点をよく考えてみてください。
60℃で210gの飽和溶液を用意して、25℃まで冷却したとき、110-36=74g析出するので、100gの飽和溶液だったら、74g×100/210≒35g(四捨五入)析出してきます。
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回答、ありがとうございます🙇♀️
考えてみたらとても当たり前のことでした🥲
何周か考えて反対側向いてしまっていました