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普通の同値な変形なら、
逆の確認(吟味)はいりません
同値でない変形が特殊で、逆の確認がいります
恒等式はxに何を入れても成り立ちます
xに0とか1とか2とかその他何を入れても成り立ちます
今回はxに0と1と2だけ入れてa,b,cを特定しましたが、
それ以外の値を入れて確かめていません
もしかするとx=3とか-1とか1/2とかを入れると、
先ほどとは異なるa,b,cの値が出てしまうかもしれません
といって、無数に存在する数をすべて入れて
確かめるわけにもいきません
ここでは、たとえば(2)なら
恒等式(xに何を入れても成立)……①
⇒ xに0,1,2を入れても成立……②
⇔ a=2,b=1,c=3……③
つまり①⇒③の確認はまずとれているので、
次に、逆:③⇒①を確認すればOK、
という理屈です
なお
2次以下の等式について、
3個の異なる値に対して等式が成り立てば
この等式は恒等式
という定理がありますが、
逆を確認しないなら、
この定理を明言する必要があるかと思います
であれば、素直に逆を確認すればよさそうです
「n次以下の等式について、
n+1個の異なる値に対して等式が成り立てば
この等式は恒等式」という定理があります
今回はn=2の場合です
「逆に〜」の代わりに
「与えられた2次の等式について、
3個の異なる値に対して等式が成り立つので
この等式は恒等式」
と書いてもよいです
でも模範解答以上の面倒かと思うので、
模範解答どおりに書けばよいです
なお〜とかいてあるところの説明がよく理解できなかったので、申し訳ないのですがもう一度そこのところを詳しく教えていただけますでしょうか?