History
มัธยมต้น
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意味がわからないので教えてください🙇‍♀️

6 資料1は、 御成敗式目の一部を要約したも のである。 資料2 は、 鎌倉時代後期に、 ある 荘園の支配について、 荘園領主と地頭が結ん だ契約文書の一部を要約したものである。 資 料2の契約が結ばれたことで、 荘園に対する 地頭の権限が強まった。 荘園に対する地頭の 権限は、 どのように強まったか。 資料1と資 料2から読み取れる、 契約を結ぶ前と結んだ 後のそれぞれの地頭の権限が分かるように、 簡単に書きなさい。 資料 1 地頭が、年貢を差しおさえているということで、荘園領主 からの訴えがあれば、地頭は、すぐに決算をして、荘園領主の 点検を受けなさい。訴えが本当だったならば、 すぐに弁償し (「御成敗式目」より、一部を要約 ) なさい。 資料2 かんざき 神崎荘の領主である高野山の金剛三昧院の代理人と、 地頭 の代官との間の土地管理についての争いは、 裁判となったが、 和解することとする。 田畠、 山川以下の現地の土地は、荘園領 主と地頭が分割し、それぞれが支配をする。 たはた (「金剛三昧院文書」より、一部を要約) 注 神崎荘は、現在の広島県にあった荘園。 金剛三昧院は、 高野山金剛峯寺 の中の寺院。
6 地頭は、年貢を取り立てていたが、土地の支配をするようになった。 「契約を結ぶ前と結んだ後のそれぞれの地頭の権限が分かるように」という条件より、下線部と同様の内容

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それまで荘園支配は旧来の荘園領主が行なっていたわけですが、地頭が力を強めたことで荘園領主との間で土地トラブルが起こるようになります。その際和解の条件としてよく使われていたのが「下地中分」と言うもので、これは荘園の半分は今まで通り荘園領主、半分は地頭の物と認めるかわりに、年貢納入は絶対に怠らないようにすると言う契約です。
 つまり今まで年貢納入を荘園領主に代わって行なっていた地頭の荘園侵略が進んだ結果、領主側がたまりかねて半分はあんたの土地って事でいいから、年貢納入はしっかりやってくれと言う契約が資料2です。

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