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見えてない部分に書いてあると思われるのでよく分からないですけどaの量も極僅かで無視できるって答えに書いてありませんか?
aって多分質問にある陽イオンのことだと予想するのですけど
K1=[b][H^+]/[a]は平衡状態ならいつでも成り立つので[a]=[b][H^+]/K1と変形して考えると
水素イオン濃度がK1の値の数倍の時でしか両方を考える必要がないってなります。
pK1が2.3ってことは
pHが2.3なら[a]=[b]
pHが1.3なら[a]=10[b]
pHが3.3なら[a]=[b]/10
ってのがいえるので
1.3-3.3の時の範囲外だとa,bは1桁スケールが変わるんですね2.3からpHが2ずれると2桁スケールがかわって完全に無視出来る
ここら辺をふまえて定性分析的に水酸化ナトリウム混ぜてるのに陽イオンなんて考察しなきゃいけないほどいるわけないってのが当たり前だから最初から無視するんですね
何度も申し訳ないですm(_ _)m
上段の方は理解したのですが、下段のところの水酸化ナトリウムを混ぜているのに、陽イオンなんて考察しなきゃいけないほどいるわけないの部分がまだよくわからないので、教えて欲しいです
水酸化ナトリウムは塩基性です。
難しい事考えなくても混ぜた後の液性が酸性か塩基性どっちに傾きそうかと考えたら強いていえば塩基性よりかなっていう印象はありませんかね
ルシャトリエの原理からもaは減る方に移動しそうですし
カルボン酸が電離させて貰えない状況ってのは強い酸がいるような状態で今回の条件とは違うという感覚は持っといた方がいいです。
ーOHは全て解答の1番上の式のように中和されて液性は中性になると思ってしまったのですが、そうでは無いのですが……?見当違いのことを言ってしまっていたら申し訳ないですm(_ _)m
あーなるほど そこら辺から認識が違うんですね。
中和と中性はちがいますよ
例えば酢酸を水酸化ナトリウムで完全に中和しても中和点は中性にはなりません。
これ自体は資料集とかの滴定曲線のグラフの例を見てまず確認しましょう
酢酸と水酸化ナトリウムの中和点が弱塩基性になるのは理屈を知らなくても結果自体は化学基礎レベルの知識です。
納得しました、回答ありがとうございました!
はい、そのことです、申し訳ないですm(_ _)mなぜ極僅かと言えるのですか??