Japanese history
มัธยมปลาย
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徳政相論で東北経営をやめたってことは、坂上田村麻呂が阿弖流爲を服属させても従わない人もいたってことですか?じゃあ、東北に蝦夷はいるけど、民衆の負担なので、もうやめようってことですか

คำตอบ

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徳政相論で東北経営をやめたってことは、坂上田村麻呂が阿弖流爲を服属させても従わない人もいたってことですか?
>yes
阿弖流爲が服属しても、従わない蝦夷はまだいた。

東北に蝦夷はいるけど、民衆の負担なので、もうやめようってことですか
>東北経営を続けるのは民衆にとって重い負担。
だから朝廷は「もうこれ以上は無理、やめよう」と決めた。

つまり、
「蝦夷がまだ残っていた」けど「民衆の負担が大きすぎた」から、
東北経営の縮小(徳政相論) になった。

桓武天皇の時代、朝廷は「東北経営をこれ以上拡大するか、やめるか」で議論しました。
東北経営は莫大なお金と人手を必要とし、民衆の負担(租税・兵役)がとても重くなっていました。

だから、「これ以上の征服はやめて、今ある城柵を守るだけにする」 という方向に転換しました🙇

さきち

ありがとうございます🙇🏻🙇🏻‍♂️🙇🏻‍♀️

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