Japanese classics
มัธยมปลาย
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係助詞「なむ」のある文の文末は連体形になるはずなのに,なぜこの文は文末が「遣せよ」と命令形なのですか?🙇🏻‍♀️

おこ しかる間、内より、男人を遣せて、「内より人々と共に出でて遊び えぼし (注2) かぎぬ に行く事なむあるに、烏帽子と狩衣と取りて遺せよ。 」といひて 遺 せ 命令形 たりければ、女房棹に懸けたるなよよかなる狩衣を取りて、烏帽子に

คำตอบ

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分かりにくいかもしれないけど、「なむ」は本来、係り結びで文末を連体形にするものです!
でもここでは途中で 会話文(『…遣せよ』) に切り替わっています!
係り結びは 地の文にしか効かない から、会話文では、係り結びが効かずに命令形になっているということです!

ผู้ใช้ Clearnote

なるほどなるほど!!そういうことか😮
ありがとう

アベノ

わかってくれたならよかったーー笑!

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