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教科書の後ろとかで単語の意味を調べることありますよね?
その時に「泳ぐ」「走る」や
「~を見る」「~を読む」や
「(~を)歌う」などの表記があるでしょう。
「泳ぐ」「走る」は自分だけでできて完結する動作です。こういうのを自動詞といいます。
「~を見る」のように「~を」とあれば相手がいないと成立しない動作ですから、これが他動詞です。
また「(~を)歌う」のように「~を」がある場合とない場合があるというものは、自動詞他動詞両方だということです。
あと文の中でNice to meet you.とあれば
meetはすぐ後ろにyouという相手がきてますから、これが「~と会う」の「~」部分です。逆に言うと後ろに単語を置いてしか使えないのでmeetで終わることが基本的にはないということです。
Look at me. のようにlookの後ろにはatという前置詞があります。個人的にはこれが「アダプター」代わりだと教えていますが、前置詞を置かないと後ろに単語が置けないよというのが自動詞です。go schoolはダメ、go to schoolはokという感じでgoは自動詞だ、ということです。
あと意味とか雰囲気の違いもあります。
stopは自他両方の動詞ですが
自動詞は「止まる」「止める」
他動詞は「~を止める」です。
「落ちる」と「落とす」など動作の行く先が自分なのか他者なのかを考えるのもいいですね。
ありがとうございます😊