✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
たまたま見つけたので再度失礼します。
(5)の問題文には塩酸10㎤ に水を10㎤ 加えたと書かれています。そしてこの問題について、石灰石を溶かしているのは一体何なのかを考えると、水が石灰石を溶かすのではなく塩酸が石灰石を溶かしているので、水がたされたところで足す前の水溶液と石灰石を溶かせる量は変わらないんです!
よって、この水溶液20㎤ で溶かせる石灰石の量はそのグラフの横ばいになった地点そのまんま、約1.25gとなります!
決まり、と言うと少し違うかもしれませんね、、、塩酸はすごく酸性度が強い液体です。アルミや鉄も溶かしてしまうほどです。一方で水は酸性でもアルカリ性でもない中性の液体です。水に石を入れて置いたらいつの間にか溶けて無くなっていたなんて言う事は考えにくいですよね。これを考えるとやはり石灰石は塩酸で溶けていると考えるのが自然です。まあ厳密に言うならば二酸化炭素が溶けている水ならば石灰石を溶かすかもしれませんが、微々たる差なので考えなくてもいいです。
長くなってしまいましたが結論としては石灰石を溶かしているのは塩酸という認識で大丈夫です!
わかりました!
ありがとうございます🙇♀️🙇♀️
水が石灰石を溶かすのではなく塩酸が石灰石を溶かしている
これは、そういう決まりですか?