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参考・概略です
●A(0,5),B(-2,0)から
直線ABが、y=(5/2)x+5
【EO=OF=t とします】
●四角形DEFGが正方形であることから
その一辺EFを考えると、EF=EO+OF=2t
●正方形の頂点の座標を考えると
E(-t,0),D(-t,2t)
F( t,0),G( t,2t)
●Dが直線AB上にあるので、
Dの座標をABの式に代入し、方程式を解き
(2t)=(5/2)×(-t)+5
2t=-(5/2)t+5
4t=-5t+10
9t=10
t=10/9
以上から、各頂点の座標が
E(-10/9,0),D(-10/9,20/9)
F( 10/9,0),G( 10/9,20/9)
補足
y軸について対称な直線の式は
傾きの符号を入れ替えるとできます
y=(5/2)x+5 → y=-(5/2)x+5