คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

問題が見切れていて、“このとき”がどの時なのかよく分かりませんが、
この内容だけ見ると問題に正対出来ていません。どのような立場で貿易をしようとしていたかを書かなきゃいけないので、
〇〇な立場。
などの書き終わりがベストです。
私なりの答えを書くなら、
「日本は明皇帝の配下という形で、朝貢形式の貿易を行おうとした」

あと余談ですが、この史料はク、ソです。ここで言う「日本国は国の始まり以来明に使者を遣わすことのなかったことはない」とありますが、これは
“中国に使者を遣わすことのなかったことはない”
がどちらかと言えば正しいです。何故なら明の建国は足利義満が将軍に就任した年(1368年)と同年の出来事です。当然そんなもんより遥か前に日本は存在しています。
なのでこの史料を更に噛み砕くと、
「今まで日本の建国以来、我々が中国様に使者を送らなかったことは一度もありません。このしきたりに従って、私(義満)も貴方に対して朝貢の使節を派遣するのです。要はこれまでもこれからもずっと日本は中国様のポチですよ、だから仲良くしてね」です。

こんなに遜るのも理由があります。朝貢貿易は貿易と称していますが、その内実は明皇帝への個人的なプレゼントに対して、皇帝がプレゼントをお返しするという形です。なので、皇帝にプレゼントを持っていく際の中国滞在費用、中国への渡航費用は全て皇帝持ちで、皇帝の偉大さを見せつけるためにプレゼントのお返しは何倍もの利益が出ます。当時の商人の証言によれば、中国産の生糸を日本に持って帰って転売すると、20倍の値段で売れたそうです。
足利義満からすれば、明皇帝から日本国王として地位を確立してもらうことで自身の立場向上にも繋がり、日明貿易で入ってくる利益を独占することで経済的にも富むことが出来るビッグチャンスだったわけです。こんなに美味しい話なので義満は、
「ワンワン!ポチ日本は明皇帝の配下だワン!」と媚び媚びしてたわけです。

さー

これが、問題です🙏

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