Biology
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

生物基礎
A=T G=C というのは分かるのですが、
大腸菌はピッタリ=ではないですよね、

(2)がヒトと牛の肝臓で考えたら解けたのですが、
大腸菌で考えると答えがうまく出ません。
大腸菌は考えなくて良いのでしょうか??
教えてください🙇‍♀️

・ある。 22.DNAの塩基組成 次の文章と表に関する下の各問いに答えよ。 知識] さまざまな生物の組織からDNAを抽出し, こ れらを構成する4種類の塩基の量(分子の数) を分 析した。 右の表はその結果を示している。 表 DNAの塩基組成 A T G C 問1. 表の空欄ア~ウに入る数値として最も適す るものを, それぞれ ① 〜 7 のなかから選んで番 号で答えよ。 ただし, 同じものを何度選んでも よい。 ヒトの肝臓 30.3 30.3 19.5 19.9 ウシの肝臓 29.0 ア イ ウ 大腸菌 24.7 23.6 26.0 25.7 ※表の数値は分子数の割合(%) を示す。 2048357 第2章 ① 14.5 ② 19.5 ③ 21.0 ④ 25.0 5 29.0 ⑥ 30.3 7 35.4 問2. 次のア~エの式について, A, T, G, C をそれぞれの DNA 中の各塩基の割合とす ると, およそ成り立つと考えられるものはどれか。 すべて選べ。 ま 八 (A+T)÷(G+C)=1 . (A÷T)-(G÷C)=0 イ. (A+G)÷(C+T)=1 む 1. (A+T)÷(A+T+G+C)=0.5 遺伝子とその働き

คำตอบ

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はい、多少なり誤差はあります

問2の式を考える際、ヒトやウシのような真核生物及び大腸菌のような原核生物のDNAはいずれも二本鎖DNAであり、シャルガフの規則が成り立つと仮定して考える

よって問2を解く際には、大腸菌の厳密な数値ではなく、A = T、G = C という原則が成り立つとみなして選択肢を検討すればよいです
大腸菌のデータも、この原則が近似的に成り立つことを示していると解釈して、他の生物のデータと同じように考えて問題ない
すべての生物のDNAは基本的にこの法則に従いますので、大腸菌だからといって特別な考え方をする必要はない

ᴍ ɪ ᴋ ᴜ

早い回答ありがとございます!!
わかりました。🙇‍♀️

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